1999年に開催された熊本国体のヨット競技会場として作られたマリーナ施設で、その充実した設備と恵まれた地理条件で、一般の方のモーターボートやクルーザーヨットに加え、大学、高校、中学のヨット部の活動拠点として親しまれています。
保管隻数
陸上保管(ボートとヨット200隻、ディンギー100隻)
係留保管(33隻) |
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安定性と耐久性に優れたコンクリート素材の係留桟橋(ユニフロート製)。
給水・給電設備に加え、幅2.3メートルのメイン桟橋を設置し、使いやすく安全な設計としました。 |
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上下架施設の脇に設置した、2隻同時に給油できる給油桟橋(ユニフロート製)。
ハイオク、レギュラー、軽油をご利用いただけます。 |
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給油桟橋近くに設置したビジター桟橋(ユニフロート製)。
15隻程度の係留が可能で、給水・給電設備が付いています。 |
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門型クレーン1基(30t)
ジブクレーン(2t)
ベテランのオペレーターによって安全に作業を行います。 |